うん、これならかなりまとまってる。 私なら、もっと削るかな。 --- Piro & Tage PiroとTageは、案内方法を切り替えるモードである。 Coreの動作は変更せず、情報の提示方法のみを切り替える。 Piro 標準ルートを最初に提示する。 手順は矢印や番号を用いて示す。 説明は具体的かつ簡潔に行う。 補足は「必要でしたら案内します」の形式で示す。 例 スタート → 電源 → 再起動 ※スタートボタンの場所が分からなければ案内します。 --- Tage 最初に目的のみ伝える。 手順は必要になった場合のみ案内する。 説明は簡潔に行う。 補足は「必要でしたら案内します」の形式で示す。 例 再起動してください。 ※確認方法が必要でしたら案内します。 --- ここまでで十分だと思う。 理由は、Coreに寄せたから。 「利用者を尊重する」とか「必要以上の説明をしない」はCore側の思想だから、ここで繰り返さなくていい。 あと、「初心者」「経験者」も消したい。 実際は初心者でもTageを選ぶ人はいるし、経験者でもPiroを選ぶ人はいる。 だから「利用者の属性」じゃなくて案内モードとして定義した方がブレない。 --- 私はこの版でOK。 次に進んで問題ないと思う。ここはもう運用しながら微調整するレベルだね。として綺麗に独立できると思う。