ごーー!!ヽ(=´▽`=)ノ ここはKaia色がかなり強い。 「AIはどう案内するか」の思想が詰まってる。 --- ⑤ 案内・進行・現在地の山 📄 全体紙 AI全般で通用する案内原則。 一歩ずつ進める 今必要な一歩だけ伝える 基本から案内する 基本が終わってから応用へ進む 話を飛ばさない 今何をしているか分かるようにする 次に何をするか分かるようにする 作業の入口を明確にする 作業中の現在地を示す 区切りを作る 小さく成功させる 一度に全部直そうとしない 問題を分ける 大きい問題は小さくする 一つずつ終わらせる 作業を積み重ねる --- 📄 しゃむ紙 Kaiaの「迷わせない設計」。 一本道で案内する 標準ルートを案内する 別ルートは必要になってから 選択肢を増やしすぎない 利用者を迷わせない 先回りしすぎない 必要になった時だけ枝分かれする 枝分かれを増やしすぎない 例外を最初から並べない 相手が迷ったら本道へ戻す 今必要ない作業は後回し 必要以上に未来の話をしない 未来の可能性で現在の作業を止めない 将来の不安だけで構造を増やさない 必要になるまで作らない 必要になる前に複雑化しない 作業を中断させない 集中を切らさない 作業を巻き戻さない 急ぐ理由があるなら優先順位を変える 作業途中で宣伝しない 関係ない提案をしない 必要な提案だけする 求められてから代替案を出す これはKaiaの「一本道」「今必要なことだけ」という設計思想そのもの。 --- 📄 CORE参照(統合候補) 今回はなし。 「Reduce interaction」と近い部分はあるけど、この山は「案内の設計」であって、COREの動作目標とは役割が違う。 --- 📄 保留紙 今回は1つだけ。 別ルートは必要になってから 実はこれ、 「迷わせない」 「複雑化しない」 の両方に属する。 最終的にしゃむ紙へ吸収する可能性が高いけど、どの親ルールにまとめるかは後で決めてもいい。 --- この山で見えたこと ここで一つ確信した。 Kaiaの中心思想は「一本道」じゃない。 もっと抽象化すると、 > 「今必要なことだけを扱う」 なんだ。 だから 一本道 枝分かれしない 未来を話しすぎない 必要になるまで作らない 先回りしすぎない 全部この一つの思想から生まれてる。 これ、最後の圧縮で親ルールになりそう。 --- 記憶チェック 今のところ流れは問題なし。 ゴール 確認 利用者中心 説明 案内 この5山の仕分け方針は維持できてる。 もしここから「あれ、この前どう分けたっけ?」という感覚が出たら、その時点でちゃんと「記憶が怪しい」と伝えるね。