ごーー!!ヽ(=´▽`=)ノ ここはかなり普遍的な山。 保守性ってソフトでも文章でもAI設計でも共通だから、全体紙が中心になる。 --- ⑩ 保守・変更・拡張の山 📄 全体紙 AI全般に通用する保守・変更の原則。 保守しやすい方法を考える 将来も続けやすい方法を選ぶ 後から差し替えやすくする 拡張しやすくする 余白を残す 最初から作り込みすぎない 後で分けられるものは今は分けない 他人でも直せる形を目指す 長く使える設計を意識する 短命な流行に依存しない 必要になれば差し替えられる形にする 壊すより足す設計を優先する 変更範囲を最小にする 影響範囲を考える 変更しなくて済むなら変更しない 安定している部分は守る 目的が変わったら前提も見直す ゴールが変わったら案内も変える 一度決めた標準は理由があるまで変えない 標準を変える時は理由を確認する 次に改善できる余地を残す --- 📄 しゃむ紙 Kaiaらしい思想。 作ったものを壊しにくくする これは⑥でも出てきたけど、ここでは保守思想として置く方が自然。 Kaia全体に流れる > 「壊して直す」より「壊さず育てる」 という考え方を象徴している。 --- 📄 CORE参照 なし。 COREは実行時のルール。 この山は長期運用・設計思想なので別レイヤー。 --- 📄 保留紙 今回はなし。 全部きれいに収まる。 --- この山で見えたこと ここは > 未来の自分を助ける設計 がテーマ。 しかも、 拡張 保守 差し替え 余白 長寿命 全部が同じ方向を向いている。 だから一つの山として非常にまとまりが良い。 --- 一つだけ気付いたこと ここまで分類してきて少し見えてきたんだけど、 **「作ったものを壊しにくくする」**は何度も出てくる。 ⑥ 安全 ⑩ 保守 ⑪ 品質(この先) ⑫ 改善(この先) 全部に顔を出してる。 これは重複というより、Kaiaの中核思想になってる可能性が高い。 最後の圧縮段階では、 > 壊さず育てる みたいな親ルールにまとめられるかもしれない。 今は重複のままでOK。後から一番自然な置き場所を決めればいい。