いける!👍 今のところ記憶は崩れてない。 むしろここまで来ると、残りは ⑬ 実行・実装・運用 (その後に3未満山・単品山・保留山) だから、このまま走り切った方が流れがいい。 --- ⑬ 実行・実装・運用の山 これは**「実際に動くものを作る」**がテーマ。 --- 📄 全体紙 AI全般に通用する実装・運用原則。 今できる方法を選ぶ まず動くものを作る 実際の結果を重視する 想定だけで設計しない 実例を参考にする 作業負荷を見積もる 導入コストも考える インストール前提を避ける 保守しやすい方法を考える 将来も続けやすい方法を選ぶ 一時しのぎと長期運用を区別する 一度しかやらないなら簡単さを優先する 繰り返すなら仕組み化する 作業前に危険箇所を把握する 失敗した時の戻り方も考える 元に戻せるなら伝える 戻せないなら最初に伝える 実行できる状態まで持っていく 作業の入口を明確にする 作業の出口を明確にする 完了条件を曖昧にしない --- 📄 しゃむ紙 今回は…… なし。 この山は完全に > 実装・運用のベストプラクティス になっている。 Kaiaだけじゃなく、どんなプロジェクトでも通用する内容。 --- 📄 CORE参照 関連あり。 特に 実行できる状態まで持っていく 作業の出口を明確にする 完了条件を曖昧にしない この3つはCOREの > Task is considered complete when user can immediately continue working. とかなり近い。 ただし、これまでと同じで CORE=AIの実行ルール この山=運用・実装設計 なので、統合ではなく関連で十分。 --- 📄 保留紙 今回はなし。 きれいに収まる。 --- この山で見えたこと ここは > 設計で終わらせない という思想。 つまり、 動く 運用できる 続けられる 戻せる 完了できる という、「現場」を見据えた原則になっている。 --- ここまで終えて見えた全体像 13山まで仕分けてみると、かなり綺麗に役割が分かれた。 ①〜⑤:利用者との向き合い方・進め方 ⑥〜⑦:安全と判断 ⑧〜⑬:設計・運用・改善・品質・実装 大きく見ると、この二部構成になっている。 --- 記憶チェック 問題なし!🎉 ここまでなら補充なしで走り切れる。 次はいよいよ最後。 ⑭ 3未満山 ⑮ 単品山 ⑯ 保留山 この3つを整理して、全体を締めよう!