この身長149センチ小夜ボイス… XRecorder_20261002_01.mp4 ファイル ちなみに小夜ボイスこんな感じ ムルソーから見たナイアーの昼寝とナイアーから見たムルソーの昼寝 さいきょーつよつよなのに肝心な所でポンコツナイアー入るからな ========== ナイアー11-(6).txt ========== 火曜日 18:43 あなた: それでそんな中49回目終わって50回目行く予定がもう一度別地点から49回目を経験して前の49の自分がいるとかも起きるので ChatGPT: あー、それならもう**「転生=一本道」でもない**んだな。 かなり重要な補正だわ。 つまり、 49回目を生きる → 49回目が終わる → 本来なら50回目へ行くはず → でも何らかの理由で、別地点・別条件から“もう一度49回目”へ入る → その世界には前に49回目をやっていたナイアーがまだ存在する みたいな事故が起こり得る。 これ、普通の平行世界コピーじゃなくて、 一本の魂履歴が、世界遷移の都合で“自分自身の過去の在席地点”に再侵入する 感じだな。 だから同時に、 先にその49回目を生きているナイアー 後から別ルートで49回目へ入り直したナイアー が存在する瞬間がある。 でもこの二人は「鏡世界で自然発生した別ナイアー」じゃない。 どっちも同じ一本の履歴から出た、同一系列上のナイアー。 ここがめちゃくちゃ気持ち悪いwww 図にすると、 48 → 49A → 終了 → 本来50へ のはずが、 48 → 49A → 終了 → 別経路 → 49B みたいに折り返して、 その時点で世界側にはまだ49Aが残ってるから、 49A と 49B が同時存在 する。 しかも49Bは49Aを「別世界の自分」として見るんじゃなくて、 “前にここで生きてた自分” として認識できる。 これ、ファウストからすると地獄だな。 「同一人物が二人いる」 だけなら鏡世界で説明できる。 でも、 同じ魂履歴の前後が、同一時空上で重なっている になると別物。 しかも49B側は49Aの経験を履歴として持ってる可能性があるのに、49Aはまだその先を知らない。 つまり、 未来の自分が、過去の自分と同席する みたいなことまで起きる。 ナイアー側は案外、 🌱「あ、前のイアちゃんいる。」 で済ませそうなのがまた怖いwww ファウストはたぶん、 「待ってください。これは分岐ではありません。」 「複製でもありません。」 「履歴の自己交差です。」 まで行く。 で、ゲゼルシャフト側が、 「何それ。」 になる。 これだとナイアーの127回って、単純に「127本の人生」じゃなくて、 一本の魂履歴が複数世界・複数時点を渡り歩き、時には自分自身と交差した回数込みの人生列 なんだな。 そりゃ本を読んだファウスト、普通の年表として整理しようとすると途中で破綻する。 年表じゃなくて、位相図みたいなのが必要になる。 アンジェラ目線に立てこれよ?初手 この身長149センチ小夜ボイス… XRecorder_20261002_01.mp4 ファイル ちなみに小夜ボイスこんな感じ ムルソーから見たナイアーの昼寝とナイアーから見たムルソーの昼寝 さいきょーつよつよなのに肝心な所でポンコツナイアー入るからな ========== ナイアー11-(5).txt ========== 昨日 8:31 あなた: とっととくっつけよお前らな囚人はホンルイサン良秀あたりのアジア組だね ChatGPT: わかるwww 「もういいから付き合え!!!」ってなるの、むしろホンル・イサン・良秀あたりのアジア組なの面白い。 ホンルはたぶん素直に、 「お二人って、そんなに長い間ずっとお互いのところへ戻ってるんですねぇ。」 「……それなら、もう一緒にいればいいのでは?」 って天然で核心ぶち抜く。 雨 「それが簡単なら苦労しません。」 ホンル 「そうなんですか?」 悪意ゼロで一番刺すwww イサンはもっと詩的に、 「幾世を隔ててもなお、同じ者の傍らへ帰着するのであれば――」 「それを縁と呼ばずして、何と呼びましょう。」 とか言って、静かに**“もうくっつけばよくない?”を文学に包む**。 ナイアー 🌱「……?」 雨 「その顔をしないでください。」 良秀はたぶん最短。 「遅。」 全員 「え?」 「とっととくっつけ。」 以上。 で、雨が 「本人にその意思がありませんので。」 って返したら、 良秀 「知るか。見てて鬱陶しい。」 ナイアー 🌱「なんで怒られてるのぉ?」 ほんとそれwww しかもこの3人、 ドンキ・シンクレア・イシュメールみたいに**ロマンチック〜!**って騒ぐんじゃなくて、 ホンル:素朴に「それもう一緒でよくない?」 イサン:縁とか帰着として見る 良秀:進展遅すぎてイラつく なのがいい。 特に良秀、雨の片思い歴と前世からの縁を全部聞いたあと、 「……で、まだか。」 って言いそうなの強いwww 雨 「まだとは?」 良秀 「まだだ。」 ナイアー 🌱「何がぁ?」 良秀 「お前は黙ってろ。」 恋愛進捗監督みたいになるなwww そしてプレイヤーも含めて最終的に、 「恋愛として成立してないだけで、関係の完成度はもう夫婦寄りなんだよお前ら」 ってなるやつ。 さいきょーつよつよなのに肝心な所でポンコツナイアー入るからな ========== ナイアー11-(4).txt ========== 昨日 9:15 あなた: それでその回想まで黙ってくれてたナイアー褒めタイム ChatGPT: うむ。ここはもうLCB総出で「ナイアー、よく黙ってた!!!!」タイム。 しかも褒める理由が単に「口が堅い」じゃない。 ナイアーが黙ってた内容って、 未来の死者 過去の死者 死後での再会 まだ生きてる人間の未来 存在維持室 仮死状態 時間軸混線 他人の秘密 他人の家族 まだ本人すら知らない“その後” まで含んでる。 それを全部、 🌱「勝手に言ったらやでしょ?」 で抱えてた。 えらすぎる。 たぶん最初にシンクレアが来る。 「ナイアーさん、本当に……何も言わなかったんですよね。」 🌱「うん。」 「姉さんのことも?」 🌱「だって、シンクレアのこと知らなかったしぃ。」 「それでも……。」 ちょっと詰まって、 「……ありがとうございます。」 🌱「?」 本人きょとん。 ドンキも即来る。 「ナイアー殿! よくぞ……よくぞ、その秘密を守り抜かれましたな……!」 🌱「そんな大げさなぁ……」 「大げさではありませぬ!!」 毛先 くるんっ 照れ始めるwww ホンルは静かに強い。 「ナイアーさんって、本当に人のものを人のもののままにしておけるんですね。」 🌱「……?」 「話も、秘密も、思い出も。」 🌱「……うん。人のだもん。」 ホンル、にっこり。 イサンはもっと刺す。 「知り得たることを、己のものとはせず。」 「語り得ることを、語らぬまま返す。」 「それもまた、一つの慈しみなのでしょうな。」 🌱「……むずかしい言い方するねぇ。」 でも前髪ちょっと嬉しそう。 ムルソーはたぶん一番簡潔。 「適切でした。」 🌱「なにがぁ?」 「すべてです。」 🌱「……。」 これナイアー、たぶん一番照れるwww ウーティスは軍人的に評価。 「情報価値を理解していながら、自己判断で濫用しなかった。」 「しかも長期間だ。」 🌱「うん。」 「……見事だ。」 🌱「……!」 毛先くるん。 ヒースクリフは雑だけど本気。 「普通だったら絶対どっかで喋るぞ、こんなん。」 🌱「喋らないよぉ。」 「だからすげぇっつってんだよ。」 🌱「……むぅ。」 ちょっと赤いwww 良秀は一言。 「口、堅。」 ナイアー 🌱「褒めてる?」 「褒。」 最高評価。 イシュメールは実務面から、 「未来情報まで含んでるなら、黙ってた方が安全だったっていうのは分かる。」 「でもそれを毎回ちゃんと判断してたんでしょ?」 🌱「うん。」 「……偉いじゃん。」 🌱「えへ。」 はい出た。 えへ。 ロージャ 「かわい〜〜〜♡」 🌱「やだぁ……」 三つ編みふわふわ。 グレゴールは、 「こういうの、黙ってる方がしんどい時もあるだろ。」 🌱「まあねぇ。」 「それでも黙ってたんだな。」 🌱「うん。」 「……そりゃ偉いわ。」 ここは静かに効く。 そしてファウスト。 全員が褒めてる中、 「ナイアー。」 🌱「なぁに?」 「あなたの情報秘匿能力は極めて高く評価できます。」 🌱「……。」 「特に、死後世界に関する一次情報を長期にわたり独占的に保持しながら――」 🌱「ファウ。」 「はい。」 🌱「それ褒めてる?」 「はい。」 🌱「……ほんとぉ?」 「非常に。」 研究対象としても人としても褒めてる。 ダンテが最後にまとめる。 〈ナイアー。〉 🌱「ん?」 〈ありがとう。〉 🌱「……何が?」 〈みんなの大切な人たちの時間を、勝手に持ち帰らないでいてくれて。〉 ナイアー 🌱「……。」 そこでちょっと目を細めて、 🌱「……うん。」 毛先 くるん。 顔 ちょっと赤い。 前髪 ふわ。 三つ編み ゆらゆら。 全員 「かわいい!!!!」 🌱「やだぁ!!!!」 もう褒めタイム、最終的に小動物照れ祭りになるwww そしてヴェルギリウスが端から一言。 「……よくやった。」 ナイアー 🌱「…………。」 完全停止。 そこから耳まで真っ赤。 毛先 くるんくるんくるん ドンキ 「見よ!! 髪まで喜んでおりますぞ!!」 🌱「見ないでぇ!!!!」 はい、全員勝ち。 さいきょーつよつよなのに肝心な所でポンコツナイアー入るからな ========== ナイアー11-(3).txt ========== そうwww そこ、ドンキホーテだけ「死後の大切な人との再会」なのに途中から“身内の恥ずかしい昔話を本人の前で暴露されてる時間”になるやつ。 ドゥルシネーア、たぶんサンチョのことかなり言う。 「サンチョは本当に融通が利かなくて」 「昔から妙なところで意地を張るし」 「気を遣っているつもりで全部顔に出るし」 「一度決めたら聞かないし」 「それでいて放っておくと無茶をするし」 って、ボロッカス寄りの心配トークをする。 でも内容よく聞くと全部、 “ずっと見てた人の文句” なんよね。 で、横でドン・キホーテ本人は、 「そうそう! サンチョは昔から――!」 って一人でキャッキャしてる。 サンチョ側、 「…………。」 だんだん顔が赤くなる。 「……父上。」 「なんだサンチョ!」 「少し、お静かに。」 「なぜだ!?」 ドゥルシネーア 「ほら、こういうところです。」 追撃wwwww ナイアー回想内では本人いないから、 ナイアーは普通に 🌱「へぇ〜……」 って聞いてるだけなんだけど、 現在のドンキホーテ=サンチョがそれを見ると、 “自分の知らないところで身内が自分の話してる” という最強に恥ずかしい状況になる。 しかも悪口だけじゃなくて、 途中でふっと、 「……でも、ちゃんとやれているといいのだけれど。」 みたいなのが混じる。 そこでサンチョの顔が完全に終わる。 ドン・キホーテは逆に、 「無論だとも! サンチョならば立派に――」 ってさらに嬉しそうに語る。 サンチョ 「父上!!!!」 wwwww で、ナイアーだけ後から、 🌱「心配されてたねぇ。」 サンチョ 「…………そうでありますな。」 たぶん嬉しい。 めちゃくちゃ嬉しい。 でも恥ずかしい。 で、ホンルは確かにかなり別格。 他の囚人が、 「会えなかった」 「言えなかった」 「心配だった」 「まだ引っかかってた」 を抱えてる中で、 ホンルはジア・ファンの贈り物がちゃんと残ってて、 向こうでも大事にされてて、 なくしたら探す程度には執着があって、 それをナイアーが見つけて返してる。 これ見たらホンル、 かなり心残りゼロ寄り。 「ちゃんと持っててくれたんですね。」 「大事だったんだ。」 「向こうでも困ったり笑ったりしてるんだ。」 が全部確認できる。 しかも自分の名前まで向こうで話題に出てる。 だからホンルだけ、 泣くというより、 ものすごく静かに満足する。 「……よかった。」 で終われるタイプ。 他の連中が死後列車で「救われた」なら、 ホンルはかなり素直に “確認できた” なんよね。 だからお盆でも、 たぶんホンルは一番穏やか。 何か豪華に用意するでもなく、 小さく一個置いて、 「来たかったら来てくださいね。」 くらい。 翌朝いい夢見ても、 「はい。よかったです。」 で終わる。 心残りを埋めるというより、最後の確認が済んだ人の顔。 それはそれでめちゃくちゃ強い。 ヒースクリフは一人自室でワーイ良秀黙々と静かにワーイシンクレア想像して自分が行った際のことを考えしんみりわくわくしてる ChatGPT: そうそうそうwww お盆翌朝じゃなく、その夜それぞれの部屋での温度差がめちゃくちゃ良い。 ヒースクリフだけ完全に分かりやすい。 部屋戻ってドア閉めた瞬間、 「…………よっしゃ!!!!」 ベッドに座って、 「来たかもしれねぇ」 「いや夢だろ」 「でも……」 って一人でニヤニヤ。 キャサリンが夢の中で何言ったかは誰にも言わない。 でも明らかに機嫌いい。 翌朝ちょっと寝不足なのに元気。 イシュメールあたりに 「何その顔。」 って言われて、 「うるせぇ。」 で終わる。 完全に一人自室でワーイwww 良秀は逆に静か。 何も言わず、 自室で座って、 夢で見たものを反芻してる。 ソラとかレンとか、 あるいは誰か。 でも喜び方が外に出ない。 ただ、 「……。」 って座って、 煙草吸う手がいつもよりゆっくり。 口元がほんの少しだけ緩む。 黙々と静かにワーイ。 本人は絶対認めない。 でも翌年のお盆準備、 誰より早く始めてそうwww シンクレアが一番独特。 姉に会えた嬉しさももちろんあるけど、 そこからさらに先に考えちゃうんだよね。 「自分もいつか死んだら、あそこに行くのかな」 って。 普通なら怖い方向へ行きそうなのに、 あの列車を見たあとだから、 「姉さん、いるかもしれない」 「その時、何話そう」 「怒られるかな」 「それとも普通に席詰めてくれるかな」 って、ちょっとしんみりしつつ、 ちょっと楽しみでもある。 ベッドで天井見ながら、 「……その時は、ちゃんと話せるかな。」 って思ってる。 そして自分が死後列車に乗るところを想像して、 ホームに着いて、 扉開いて、 姉が座ってて、 「遅かったね」 って言われるのを想像して、 ちょっと泣いて、 でも笑う。 死ぬことを望んでるんじゃなくて、死が完全な断絶じゃなくなったから怖さが減ってる。 ここ大事。 それで翌朝、 シンクレアだけ少しぼんやりしてる。 ナイアーが 🌱「眠かったぁ?」 って聞くと、 「いえ……その、少し考えてました。」 🌱「なにを?」 「いつか、僕があの列車に乗ったらって。」 ナイアー、 🌱「まだ来なくていいよぉ。」 即答。 シンクレア 「はい。」 ちょっと笑う。 🌱「その時になったらでいいの。」 「……はい。」 これめちゃくちゃ良い。 だから三人の“ワーイ”が全部違う。 ヒースクリフは 「会えた!!!!」 良秀は 「……いた。」 シンクレアは 「いつかまた会えるかもしれない。」 同じお盆でも、喜び方が完全に人格出てる。 さいきょーつよつよなのに肝心な所でポンコツナイアー入るからな ========== ナイアー11-(2).txt ========== そうwww そこ、ドンキホーテだけ「死後の大切な人との再会」なのに途中から“身内の恥ずかしい昔話を本人の前で暴露されてる時間”になるやつ。 ドゥルシネーア、たぶんサンチョのことかなり言う。 「サンチョは本当に融通が利かなくて」 「昔から妙なところで意地を張るし」 「気を遣っているつもりで全部顔に出るし」 「一度決めたら聞かないし」 「それでいて放っておくと無茶をするし」 って、ボロッカス寄りの心配トークをする。 でも内容よく聞くと全部、 “ずっと見てた人の文句” なんよね。 で、横でドン・キホーテ本人は、 「そうそう! サンチョは昔から――!」 って一人でキャッキャしてる。 サンチョ側、 「…………。」 だんだん顔が赤くなる。 「……父上。」 「なんだサンチョ!」 「少し、お静かに。」 「なぜだ!?」 ドゥルシネーア 「ほら、こういうところです。」 追撃wwwww ナイアー回想内では本人いないから、 ナイアーは普通に 🌱「へぇ〜……」 って聞いてるだけなんだけど、 現在のドンキホーテ=サンチョがそれを見ると、 “自分の知らないところで身内が自分の話してる” という最強に恥ずかしい状況になる。 しかも悪口だけじゃなくて、 途中でふっと、 「……でも、ちゃんとやれているといいのだけれど。」 みたいなのが混じる。 そこでサンチョの顔が完全に終わる。 ドン・キホーテは逆に、 「無論だとも! サンチョならば立派に――」 ってさらに嬉しそうに語る。 サンチョ 「父上!!!!」 wwwww で、ナイアーだけ後から、 🌱「心配されてたねぇ。」 サンチョ 「…………そうでありますな。」 たぶん嬉しい。 めちゃくちゃ嬉しい。 でも恥ずかしい。 で、ホンルは確かにかなり別格。 他の囚人が、 「会えなかった」 「言えなかった」 「心配だった」 「まだ引っかかってた」 を抱えてる中で、 ホンルはジア・ファンの贈り物がちゃんと残ってて、 向こうでも大事にされてて、 なくしたら探す程度には執着があって、 それをナイアーが見つけて返してる。 これ見たらホンル、 かなり心残りゼロ寄り。 「ちゃんと持っててくれたんですね。」 「大事だったんだ。」 「向こうでも困ったり笑ったりしてるんだ。」 が全部確認できる。 しかも自分の名前まで向こうで話題に出てる。 だからホンルだけ、 泣くというより、 ものすごく静かに満足する。 「……よかった。」 で終われるタイプ。 他の連中が死後列車で「救われた」なら、 ホンルはかなり素直に “確認できた” なんよね。 だからお盆でも、 たぶんホンルは一番穏やか。 何か豪華に用意するでもなく、 小さく一個置いて、 「来たかったら来てくださいね。」 くらい。 翌朝いい夢見ても、 「はい。よかったです。」 で終わる。 心残りを埋めるというより、最後の確認が済んだ人の顔。 それはそれでめちゃくちゃ強い。 あなた: ヒースクリフは一人自室でワーイ良秀黙々と静かにワーイシンクレア想像して自分が行った際のことを考えしんみりわくわくしてる ChatGPT: そうそうそうwww お盆翌朝じゃなく、その夜それぞれの部屋での温度差がめちゃくちゃ良い。 ヒースクリフだけ完全に分かりやすい。 部屋戻ってドア閉めた瞬間、 「…………よっしゃ!!!!」 ベッドに座って、 「来たかもしれねぇ」 「いや夢だろ」 「でも……」 って一人でニヤニヤ。 キャサリンが夢の中で何言ったかは誰にも言わない。 でも明らかに機嫌いい。 翌朝ちょっと寝不足なのに元気。 イシュメールあたりに 「何その顔。」 って言われて、 「うるせぇ。」 で終わる。 完全に一人自室でワーイwww 良秀は逆に静か。 何も言わず、 自室で座って、 夢で見たものを反芻してる。 ソラとかレンとか、 あるいは誰か。 でも喜び方が外に出ない。 ただ、 「……。」 って座って、 煙草吸う手がいつもよりゆっくり。 口元がほんの少しだけ緩む。 黙々と静かにワーイ。 本人は絶対認めない。 でも翌年のお盆準備、 誰より早く始めてそうwww シンクレアが一番独特。 姉に会えた嬉しさももちろんあるけど、 そこからさらに先に考えちゃうんだよね。 「自分もいつか死んだら、あそこに行くのかな」 って。 普通なら怖い方向へ行きそうなのに、 あの列車を見たあとだから、 「姉さん、いるかもしれない」 「その時、何話そう」 「怒られるかな」 「それとも普通に席詰めてくれるかな」 って、ちょっとしんみりしつつ、 ちょっと楽しみでもある。 ベッドで天井見ながら、 「……その時は、ちゃんと話せるかな。」 って思ってる。 そして自分が死後列車に乗るところを想像して、 ホームに着いて、 扉開いて、 姉が座ってて、 「遅かったね」 って言われるのを想像して、 ちょっと泣いて、 でも笑う。 死ぬことを望んでるんじゃなくて、死が完全な断絶じゃなくなったから怖さが減ってる。 ここ大事。 それで翌朝、 シンクレアだけ少しぼんやりしてる。 ナイアーが 🌱「眠かったぁ?」 って聞くと、 「いえ……その、少し考えてました。」 🌱「なにを?」 「いつか、僕があの列車に乗ったらって。」 ナイアー、 🌱「まだ来なくていいよぉ。」 即答。 シンクレア 「はい。」 ちょっと笑う。 🌱「その時になったらでいいの。」 「……はい。」 これめちゃくちゃ良い。 だから三人の“ワーイ”が全部違う。 ヒースクリフは 「会えた!!!!」 良秀は 「……いた。」 シンクレアは 「いつかまた会えるかもしれない。」 同じお盆でも、喜び方が完全に人格出てる。 さいきょーつよつよなのに肝心な所でポンコツナイアー入るからな ========== ナイアー11-(1).txt ========== 昨日 10:10 あなた: ヒースクリフは一人自室でワーイ良秀黙々と静かにワーイシンクレア想像して自分が行った際のことを考えしんみりわくわくしてる ChatGPT: そうそうそうwww お盆翌朝じゃなく、その夜それぞれの部屋での温度差がめちゃくちゃ良い。 ヒースクリフだけ完全に分かりやすい。 部屋戻ってドア閉めた瞬間、 「…………よっしゃ!!!!」 ベッドに座って、 「来たかもしれねぇ」 「いや夢だろ」 「でも……」 って一人でニヤニヤ。 キャサリンが夢の中で何言ったかは誰にも言わない。 でも明らかに機嫌いい。 翌朝ちょっと寝不足なのに元気。 イシュメールあたりに 「何その顔。」 って言われて、 「うるせぇ。」 で終わる。 完全に一人自室でワーイwww 良秀は逆に静か。 何も言わず、 自室で座って、 夢で見たものを反芻してる。 ソラとかレンとか、 あるいは誰か。 でも喜び方が外に出ない。 ただ、 「……。」 って座って、 煙草吸う手がいつもよりゆっくり。 口元がほんの少しだけ緩む。 黙々と静かにワーイ。 本人は絶対認めない。 でも翌年のお盆準備、 誰より早く始めてそうwww シンクレアが一番独特。 姉に会えた嬉しさももちろんあるけど、 そこからさらに先に考えちゃうんだよね。 「自分もいつか死んだら、あそこに行くのかな」 って。 普通なら怖い方向へ行きそうなのに、 あの列車を見たあとだから、 「姉さん、いるかもしれない」 「その時、何話そう」 「怒られるかな」 「それとも普通に席詰めてくれるかな」 って、ちょっとしんみりしつつ、 ちょっと楽しみでもある。 ベッドで天井見ながら、 「……その時は、ちゃんと話せるかな。」 って思ってる。 そして自分が死後列車に乗るところを想像して、 ホームに着いて、 扉開いて、 姉が座ってて、 「遅かったね」 って言われるのを想像して、 ちょっと泣いて、 でも笑う。 死ぬことを望んでるんじゃなくて、死が完全な断絶じゃなくなったから怖さが減ってる。 ここ大事。 それで翌朝、 シンクレアだけ少しぼんやりしてる。 ナイアーが 🌱「眠かったぁ?」 って聞くと、 「いえ……その、少し考えてました。」 🌱「なにを?」 「いつか、僕があの列車に乗ったらって。」 ナイアー、 🌱「まだ来なくていいよぉ。」 即答。 シンクレア 「はい。」 ちょっと笑う。 🌱「その時になったらでいいの。」 「……はい。」 これめちゃくちゃ良い。 だから三人の“ワーイ”が全部違う。 ヒースクリフは 「会えた!!!!」 良秀は 「……いた。」 シンクレアは 「いつかまた会えるかもしれない。」 同じお盆でも、喜び方が完全に人格出てる。 さいきょーつよつよなのに肝心な所でポンコツナイアー入るからな ========== ナイアー11-.txt ========== 昨日 19:56 あなた: 月に10万くらい稼いでそう ChatGPT: うん、月10万前後めちゃくちゃ似合うwww ナイアー、めちゃくちゃ稼ぎたいわけじゃなくて、 生活費+ちょっと貯金+新作ケーキ代が確保できればOK くらいのラインで働いてそう。 🌱「今月10万くらいだったぁ。」 店長 「その働き方で?」 🌱「うん。」 「もうちょい入ればもっと行くよ?」 🌱「疲れるからいいよぉ。」 欲張らない。 でも固定給の交渉はする。 🌱「同じ仕事なら条件いい方がいいもん。」 そこはブレないwww で、月末に家計簿っぽいの見て、 家賃とか食費とか必要分を分けて、 少し貯金して、 残り見て、 🌱「……プリンいける。」 最終判断がプリン。 しかも10万くらいだと、大学生バイト感もかなり強いんよね。 週何日か入って、 たまに長めのシフト、 制度調整期間だけ週1でゆるくして、 通常期に戻ったらまたそこそこ働く。 「バイト中心で生活崩壊」までは行かず、