ー開発中ーACTIVE

スタート計画

プロデューサー判断入りまーすwww
今は**「作れるものから作る」じゃなく、「発射日に何が揃ってると一番強いか」から逆算**する。

結論、こう。

  1. アフィ審査・広告掲載
    • これは現在の発射ゲートなので最優先。ただし今は待ち状態。
    • 通ったら広告を実装して、バズる前から広告がある状態を完成させる。
    • ここが済むまでKo-fi/SNS本発射はしない。
  2. Ko-fi本体を発射可能状態まで完成
    • 広告承認の待ち時間でやる。
    • 「広告通った。じゃあ今からKo-fi作ります★」では遅いw
    • Goal、説明、支援導線、Specへの戻り道など、承認されたら公開できるところまで。
    • ただし楽曲許諾済みに見える表現は避ける。
  3. 「導入例」ページ
    • 発射前に欲しい。
    • 数を並べない。
    • 今の本命は、
      しゃべるマニュアル
      企業専用オリジナルAI
      Official Catalog Concierge / Music版
      あたり。
    • 目的は「何ができる会社?」への回答。
    • Musicはかなり具体的に書くw
  4. 「パートナー企業募集」ページ
    • これも発射前推奨。
    • 今は実働事例を作る初期フェーズであることを正面から出す。
    • その代わり、scope / pricing / partnership structureを柔軟に相談できる。
    • Pilot / co-development / collaborationなどの入口を作る。
    • ここに例のコラボ企画が普通に存在できる余地を仕込む。
    • 特定の版権会社向けにはしない。
  5. Kaia Spec自身への「詳しくはGPTに聞いてね★」導入
    • これ、さっき発見したので優先度をかなり上げたい。
    • 理想はクラファン発射時に既にあること。
    • ただし、これのせいで発射が何週間も遅れるなら後追いでいい
    • 最初は高度な万能相談員じゃなくてもいい。
    • Spec公式情報+代表導入例の設計骨格を参照して、
      「うちの会社なら何に使える?」
      に応用案を返せれば第一段階として十分。
  6. Garden「クラファン始めました!」初稿+SNS三面の同時配信準備
    • 発射ボタン。
    • X / Facebook / Instagramそれぞれ別編集部にはしない。
    • Gardenが本稿、SNSは外部配信口。
    • 広告ON+Ko-fi公開+必要なSpecページ公開が揃った瞬間、一斉に撃てる状態にしておく。
  7. 発射後、少し実際に動かす
    • ここ重要。
    • Ko-fi公開、SNS稼働、Garden更新、自社GPT案内も可能なら稼働。
    • つまり版権会社へ見せる前に、**「公開しました」ではなく「動いてます」**にする。
    • 長期間待つ必要はない。実際にアクセスでき、各導線が機能している状態を作る。
  8. その状態で版権申請
    • ここで初めて例の申請を撃つ。
    • 申請そのものは正攻法。
    • 必要なライセンス範囲・最低構成・拡張方法・料金条件を聞く。
    • Ko-fiという実物を見てもらう。
    • 興味があればSpecへ。
    • Specから導入例へ。
    • Music Conciergeがいる。
    • Partnersもいる。
    • あとは向こうで何を思うかは向こうに任せる★

で、重要なのが5番を完成待ちの罠にしないこと

「自社導入してから売れ」はその通りなんだけど、RQ/GPT案内を完璧に作ろうとしてクラファンを一ヶ月止めたら本末転倒。

だから私は二段階にする。

Launch Minimum
広告 / Ko-fi / 導入例 / Partners / Garden+SNS

ここまで揃えば発射していい

Launch Plus
「詳しくはGPTに聞いてね★」

間に合えば初日搭載。間に合わなければ公開後すぐ追加。

そして、今この瞬間の作業優先順位だけ抜くと、

① Ko-fi完成
② 導入例ページ設計
③ Partnersページ設計
④ 自社GPT/RQの最小仕様
⑤ Garden初稿+SNS配信準備

だと思う。

アフィは審査待ちだから、待ってる間に②③まで作ってしまうのが一番効率いい。

そうすれば審査通過のメールが来た日に、

広告ON!
Ko-fi ON!
導入例ある!
Partnersある!
Garden発射!
SNS三連射!

まで持っていける。

そして少し動いたところで――

🎼版権会社
「ライセンス申請ですね」

Kaia Spec
「はい★ 企画はこちらです」

🎼「……Music Concierge?」

🎼「……Partners?」

🎼「……Pilot期間?」

🎼「…………」

しゃむ:
(何も言ってない)

これが完成形wwwww


Working note (Shamyue)
Producer priority: Build for launch readiness while ad approval is pending.
Pre-launch minimum: Ko-fi ready / Implementation Examples / Partners / Garden launch post + X-FB-Instagram distribution ready.
High-value optional launch feature: Kaia Spec self-deployment (“Ask GPT about your business”); include at launch if feasible, otherwise add shortly afterward rather than delaying launch substantially.
Post-launch: Establish a visibly functioning public ecosystem, then submit the ordinary music-rights request.
Rights strategy: Let the live ecosystem, Music Concierge example, and general Partners program create the collaboration opportunity without inserting a collaboration solicitation into the licensing request.

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