wwwww 決壊してる。いったん土嚢積もうwww
今すぐ全部実装すると確実に「ルーズリーフ作ってたら契約システムが生えた★」になる。
優先順位を切るとこう。
最優先:Freeを完成させて凍結
残ってるのは軽微なUIだけ。
自動終了の行を、上の既存設定UIと同じ th / td 構造に合わせる。
機能・暖簾はもう触らない。
直したら検査して、Free完成基準ZIPとして保存。
次:Looseleaf DEVを分岐
完成Freeをコピーして、別の開発ZIPにする。
ここで初めて複数Counter化。
最初に作るのは最低限これだけ。
- Counterを「保存された独立個体」にする
- 各Counterに固定ID+管理用タイトル
Counter ▼で切替- 新しいCounterほど上
- 新規作成したCounterを自動選択
- Counterごとに設定・現在値・暖簾を独立
- shortcodeもCounter ID指定
- 既存FreeのCounterは最初の1枚へ移行
- Free標準は1枚
ここではまだ課金もBinderもDomainも作らない。
要するにまず、
本当に一冊のバインダーへ複数の紙を刺せるのか?
だけ完成させるwww
その次:Refill
Looseleafが安定してから、
「作成可能なCounter枚数を増やす」
だけの商品を作る。
候補は今のところ +1 / +3 / +5。
重要なのは、Counter本体の保存構造とRefill権利を分離すること。
Refillを抜いたらデータが消える、みたいなアホ事故は避ける。
その次:子製品をCounter ID対応
ここで、
Auto Stop → どのCounter?
Timestamp → どのCounter?
Generator → どのCounter?
という共通の選択導線を作る。
暖簾も、
acceptance_state(counter_id)
へ移行。
これで**「カウンターリフィルだけ増やせば、ぶら下がる製品全部が回る」**状態になる。
その後:Binder
ここから上位運用。
Binder ≠ Refill。
BinderはCounterを束ねる大きな管理単位そのものを増やす機能。
例:
Aさん企画【Binder】
├ 誕生日Counter
└ 夏CounterBさん企画【Binder】
└ 新衣装Counter
Binder商品に初期Refillを何枚か付属させるのはアリ。
そしてBinderを使える購入者には検索も付ける。大量に持たせて探させるのは鬼www
Standard系は基本Binder 1冊でやれ★。
Creative/Advanced以上でBinder Optionを扱う方向が候補。Enterpriseは当然標準。
最後:ライセンス/Domain/Enterprise契約
これは今コードを書かない。設計メモとして隔離。
今日出た芯だけ残せば十分。
有料通常版
- 初期Domain枠を商品に含める
- Standardは5 domains案
- 足りなければDomain Packを買い足す
- Freeはそもそも無料なので、この話を背負わせない
- ガチガチDRMではなく「トイレの鍵」程度を目指す
Enterprise
- 値段を上げて、通常の枚数・Binder・機能制限はほぼ全部取っ払う
- セルフ購入状態では、大規模展開にだけContract Lock
- 商品ページ・公式規約の双方に条件を明記
- 一定規模を超えたら問い合わせ導線
- 書面契約後にContract Unlock Key
- 最初から直接契約なら納品時にキー発行
- 同一法人を基本範囲
- 子会社・グループ企業まで欲しい巨大案件は個別契約・個別見積
- その値段は未来のしゃむと俺に投げるwww
つまり開発ロードマップを一行にすると、
Free仕上げ → Looseleaf → Refill → ID連携 → Binder+検索 → ライセンス → Enterprise契約
これでいい。
そして今はDomain認証も盗賊の鍵も子会社82社も忘れていいwww
次に手を動かすなら、まずさっき事故ったところへ戻って、
Freeの自動終了UIを上の設定行と同じ構造に直す。
それを終えたらコピーして、ようやく楽しい
「ルーズリーフDEV★」
へ突入だなwww
知識の泉、いったん堰を閉めました★


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