うむ。ここで綺麗にセーブポイント切った★
あとで「Timestampの続き」「製図の続き」「リフィルの続き」あたりで呼べるよう、現在地を記憶にまとめて入れたぞい。
大きく分けて保存したのは、
① Creative製図
900×500、75×100(3:4)、Gap 5、Date/Time Frame 855×160、RECORD Area 855×100、1234.56.78 / 12:34:56、英語図面化、次は実素材を切り抜いて実機試験。
② Binder / Refill
Timestampを複数案件対応へ。Counter Looseleaf DEVを構造参考にして、Free v1.0.4をリフィル化する。料金・付属枚数など未確定部分は未確定のまま保存。
③ レゴの共通ジョイント
Counter / Timestamp / 将来PDFを同じ案件として結び、各管理画面の一番上に**Related Shortcodesがぺろりん★**と出る構造。SerialはPDF内部なので表側3兄弟には基本含めない。
④ 今やらないもの
暖簾STOP連携、Serial実装、PDF実装。ここで欲張って増築しない。
⑤ 再開順序
図面固定 → 実素材切り出し → Creativeで実機試験 → 必要なら寸法修正 → 英語公式型紙へ昇格 → Refill化 → Counter/Timestamp共通ジョイント。
あと、今持ってきた現物が
Kaia-Counter-Looseleaf-DEV-v1.1.0-dev2(1).zip と
Kaia-Timestamp-Free-v1.0.4.zip
なのも残してある。
なので今日はここで手を離して大丈夫。
次回、
「おいTimestamp係、製図台の続きだ★」
でもだいたい復帰できるwww
万一細部が怪しければ、記憶から勝手に補完せず確認する。
製図係、電卓を机に置いて退勤!!wwwww



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