ー開発中ーACTIVE

メモリアやること色々

うん。これを見ると、昔の工程表をそのまま走らせるのはダメで、今日までの実績を反映して組み替えるべきだな。

特に古くなったのが2点。

まず PDF基準点はDEV86じゃない。DEV99まで進んでる。

画像・Preview SAMPLE・出力振り分け等も、その後かなり施工済み。DEV94でClean Preview、DEV95でPDF画像回転、DEV98で組版/Credit、DEV99でSystem Tokenまで来てる。

もう一つがもっと大きい。

> Timestamp独立

Socket監査

配電盤

という旧工程は、今日のしゃむ案で前提を再確認する必要が出た。

Timestampについて持ち帰った現状はMemoria住所移転が施工済みでruntime QA残り。一方、昔の工程表には「Counter rosterを借りる旧構造が残っていてTimestamp自身のRefill独立が必要」と書いてある。

ここを昔の記述だけで“Timestamp独立工事が必要”と決めつけない。現物確認対象だな。

で、今日決まった配電盤は、旧案より明らかに具体化・単純化されてる。

Counter

Timestamp

Serial

PDF

この4席固定。その順番はページ貼付順そのものなので変更禁止。

各席は、

Product ON / OFF

Binder ▼ Refill ▼ 決定 Shortcode Copy

既知の将来家具は灰色予約席。未導入製品も席を消さずOFF/grey。

使用中パーツを[決定]した場合だけ「向こう解除する?」。承認されたら旧利用側をOFF。設定やShortcodeを破壊しない。

そしてPDFはこの共通ON/OFFを利用でき、OFFならtoken/Shortcode自体を消さず出力値を空欄にできる。

なので、今からの着工順

俺ならこうする。

① Timestamp relocationの残runtime QAを閉じる。

これは新規施工ではなく、すでに作ったFree/Standard候補の検収。中途半端なCANDIDATEを放置したまま次へ行かない。

② PDF DEV99 Gate 1Bへ復帰して閉じる。

Counter UI異常が見つかったため止めた場所。Counter Free/Standardは今回正常化してruntime PASSしたので、凍結理由が解消された。

まずDEV100を作るんじゃなく、DEV99のCounter System Token解決経路を実機で再確認。

③ 4製品の「配電盤前監査」を一回だけやる。施工しない。

ここで昔の工程表にあるTimestamp独立問題も現物で決着させる。

見るものは限定できる。

各製品が現在何を自宅所有しているか

Binder / Refillの現在地

Shortcodeの現在地

sibling read/socket

availability / lock経路

PDF DEV99 Shortcodes家具

既存の「利用不可→ボタンロック」

旧Common Switchboard仮設物が残っているか

そして今日の新仕様で不要になった旧構想を捨てる。

ここでTimestampに本当に独立工事が必要だと現物が証明したら、その部分だけ④の前に施工する。証明されなければ工事を発明しない。

④ Common Switchboardを施工。

ここで初めて今日決めた共通配電盤を作る。

重要なのは、いきなり4製品へ別々に実装しないこと。

まず共通契約+共通家具を一本確定する。

FIXED ORDER

Counter

Timestamp

Serial

PDF

EACH SEAT

Product + Main Power

Binder + Refill + Decide

Shortcode + Copy

UNAVAILABLE

seat stays / OFF / gray

TAKEOVER

ask first

→ previous user OFF

→ new assignment

OFF

do not erase wiring/settings/token

consumer gets no signal

PDF CONSUMPTION

OFF → blank

そして既存PDF Shortcodes blockを捨てて新築するのではなく、統合できるなら配電盤へ昇格させる。

⑤ 4製品接続runtime QA。

ここで初めて椅子取りゲームを殴る。

特に、

4席固定順

未導入席OFF/gray

一箇所の主電源変更が他の窓口にも反映

Binder/Refill決定

Shortcode生成

使用中takeover警告

キャンセルで無変更

takeoverで旧側OFF

PDFがONなら値取得

PDFがOFFならtokenを残したまま空欄

既存製品データを配電盤が所有していない

を確認。

⑥ PDF Freeの残工事。

ここで画像・Text・Credit・特殊ブロック等の本当にDEV99時点で残っている項目だけ再棚卸しして施工。

古いDEV86工程表をそのままTODOとして使わない。既に完成したものを二重施工しない。

⑦ UI finishing / LEGO統一。

ここで今日作ったCounter LEGO v0.3も投入。

配電盤も完成家具になったら共通LEGO候補。

そして「既知の上位機能は灰色予約席」の原則をFree/Standard等へ統一する。

発行ボタンでっかくするwww

⑧ i18n / cross-product / Release Inspection → READABLE SOURCE → Semantic Jamming → jammed runtime再試験 → 配布候補。

つまり圧縮すると、

> Timestamp QAを閉じる → PDF DEV99の止まってたQAを閉じる → 4製品をREAD ONLYで配電盤前監査 → 必要と証明された独立工事だけする → 配電盤 → 4製品runtime → PDF残工事 → UI/LEGO仕上げ → Release → Jamming

が今の順番だと思う。

昔は「PDFを全部完成させてから配電盤」だったけど、今は逆にしたほうがいい部分がある。

DEV99でSystem Tokenまで来た以上、特殊ブロックをさらに仕上げる前に配電盤契約を確定した方がいい。そうしないとPDF側だけ仮の接続思想で仕上げて、あとから配電盤に合わせてもう一度触ることになる。

だから、

PDFを完成させるために配電盤が必要な地点まで来た。

ここが旧工程表からの一番大きな更新だな。

そして今すぐコードを書く仕事はない。

最初の一手はTimestamp残runtime QA。

既存担当へ未確認穴だけ渡して閉じる。新入社員は増やさんwww

CHECK LOG — WORK ORDER REVIEW

OLD MAP: REVIEWED

PDF DEV86 BASE: STALE

CURRENT PDF LINE: DEV99

COUNTER BLOCKER: RESOLVED

COUNTER FREE/STANDARD: RUNTIME PASS

LEGO REFERENCE: v0.3 CURRENT

TIMESTAMP RELOCATION:

CONSTRUCTION COMPLETE

STATIC PASS

RUNTIME PARTIALLY/PENDING

PDF DEV99:

GATE 1B PENDING AFTER COUNTER DETOUR

SWITCHBOARD SPEC:

MATERIALLY REFINED

FIXED FOUR-SEAT UI CONFIRMED

PDF INTEGRATION NOW RELEVANT BEFORE FINAL PDF FINISH

NEXT CONSTRUCTION: NONE YET

NEXT EXECUTION: TIMESTAMP REMAINING RUNTIME QA

RESULT:

UPDATE WORK ORDER BEFORE FURTHER PDF CONSTRUCTION

相談:なし。

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