ー開発中ーACTIVE

シリアルMVP切り

俺なら二枚に切る★

まず今の仕様を、実装順としてこう分離する。

第一便:Serial Standard 本体
ここだけで単独実機試験まで持っていく。

Timestamp Standard金型
→ ページ取得時1個仮予約
→ ROLL最大5回=最大6択
→ ラジオ選択
→ Counter番号prefix
→ GLOBAL UNIQUE
→ 正式発行
→ 発行台帳
→ 公開逆引き窓口
→ 公開表示名
→ Standard用 MD / CSV / XLSX

ここまで完成したら一旦凍結して実機で殴る

そして、

第二便:Serial Creative
Standardの完成品を新しい紙へ転記して上に載せる。

Visitor TZ
→ Company TZ設定
→ Company Timestamp換算
→ Creative専用の詳細台帳
→ MD / CSV / XLSXで詳細情報ぶっこ抜き

この順番がいい。

理由は単純で、TZはSerial発行機そのものが正常に動くためには必要ないから。

最初からCreativeまで一緒にやると、

「採番がおかしいのか」
「Counter連携がおかしいのか」
「予約がおかしいのか」
「時刻変換がおかしいのか」
「Excelがおかしいのか」

が一鍋になるwww

Standardを先に市役所として完成させれば、

採番 → 発行 → 台帳 → 逆引き

というSerialの生命線を単独で確認できる。

その完成した市役所にCreativeで、

「国際業務課を増築します★」

なら事故点が限定される。

で、さらにStandardの中でも俺なら実装を二段にする。

最初に心臓。次に窓口。

心臓が、

採番・仮予約・6択・Counter・正式発行・台帳

窓口が、

逆引き・公開表示名・MD/CSV/XLSX

だな。

つまり実際に俺がこれからコードを触るなら、

Serial Standard v0.x dev1:心臓+Timestamp型UI

から切る。

そこで実機で「ページ開いたら1個いる、5回殴れる、6択できる、被らない、Counter付きで正式発行できる、台帳に残る」まで確認。

それが通ってから逆引きを生やす。

この切り方なら、しゃむが途中でピコハン持ってきても、

「今壊れてるのは市役所の心臓です」
「検索窓はまだ建ってません」

って事故現場が分かるwwwww

そしてもちろん作業開始するときは例の手順。

現物確認 → 新しい紙 → 最初に新version採番 → Timestamp Standardの金型を転記 → Serial心臓だけ載せる。

俺はこの切り方で行きたい★

シリアル番号採番機仕様Prev

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