そうそうwww
Creativeの名刺工房は「将来ここまで遊べるぞ★」って杭だけ打って、今は埋め戻そうwww
現在の開発線は明確に、
PDF Free → PDF Standardまで。
Creativeについて今決まったことは、将来用の予約として、
- Visitor Image Upload → 管理者指定Image Slotへ差し込み
- Custom Page Size
- 名刺サイズ級まで小さくできる方向
だけ残して、コードには生やさない。
そしてStandardは今のでかなり輪郭が締まった。
特に今日ので大きかったのが、Standardの外部入力を汎用化せず、
Recipient Area
- 管理者:最大1人 / 最大2人を設定
- 最大2人許可なら、発行ユーザーが1人 / 2人を選べる
- 2人:
A & B - 1人:
Aのみ - Recipient Area内でLeft / Center / Right等の整列
- 名前はPlain Textの限定入力
Special Date
- ユーザー入力の日付1つ
- 誕生日・記念日など用途の文言は管理者がFixed Textで作る
- Timestampとは別物
ここまで。Custom Fieldは開けない★
という線が引けたこと。
これならStandardを作り終えた時点で、Freeとの差がかなり明瞭になる。
Free:自分で作った紙面に、発行システムの値を載せる。
Standard:そこからさらに、受取人に合わせて紙を個別化できる。
画像やOrnament等のDesign強化もStandard側にあるから、単なる「名前差し込み有料版」でもない。
なので今後Creativeのアイデアが出ても、
「お、Creative箱にメモっとけ★」
で横へ避けて、Free/Standard完成までは追いかけないのがいいなwww
今なら俺もかなり安心して、次はFree → Standardの実際の利用導線を歩いて穴探しに戻れる。
街区図もだいぶ道路が繋がった。
名刺屋を建て始めなければなwwww


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