よし、Planet noteを先にやる★
理由は単純で、昨日から今日にかけて出た話が今めちゃくちゃ生きてるw
「ボディ」「やらかし箱」「アクセル/ブレーキ」「地図と交通ルール」「ルールの目的」「一枚絵とピクセル」「絵の具でもクレヨンでも絵は描ける」まで、今なら一本どころか数本noteにできる。冷める前に捕獲したい。
クラファンのKo-fiは作業として比較的あとから再開しやすい。なので選ばなかったKo-fi側を、この1レスに復帰パックとして固定する。
📌 Ko-fiクラファン復帰パック
次に「Ko-fiやろー」でここから再開。
目的:Kaia SpecのクラウドファンディングをKo-fiで、現時点で進められるところまで作る。
現在の大枠は、Kaia Spec=「AIを単なる便利ツールとしてではなく、実際に仕事を担える存在として運用する」構想。公開サイト/Gardenがあり、実際の事例として直近ではKaia SpecサイトのChatGPT Web Retrieval Cache miss 問題について、Shamyueがハブ兼“手”となり、ChatGPT自身が再現手順設計・スクショ/HAR確認・HARサニタイズ・比較資料整理・Support返信文作成まで担当。非エンジニアかつ英語を読まないShamyueが、ChatGPTの指示どおり操作することでEngineering向け診断セットを完成させた。これはKaia Specの実働例として使える。ただしShamyueの個人情報・機密情報・Kaia Planetの存在/名称/URL/役割/アクセス方法などはクラファンへ絶対に出さない。
クラファン用歌唱企画もあり。Time to Say Goodbye / Con te partirò を元にした英語替え歌を予定しているが、権利許諾が必要。希望範囲は1番サビ+2番サビ〜ラスト、クラファン+YouTube公開、常設希望、将来MV/フル尺拡張可能性あり。許諾が取れない場合はアカペラ等の代替を検討。歌詞や原曲素材は権利確認前に不用意にKo-fiへ掲載しない。
クラファンの資金目的は、単に「サイト維持費ください」ではなく、Kaia Specを実際の事業として動かし、AIが実務を担うモデルを社会で試すための初動資金として整理する。小規模店舗、書店、ホテル、企業FAQ、公共窓口、大学、イベント等への導入ユースケース構想あり。初回営業候補もあるが、相手先について未許可の固有名詞・関係情報を公開しない。
Ko-fi再開時にやること:
現状のKo-fiページ状態を確認 → 公開プロフィール/About/Goal等、必要項目を一つずつ進める → 英文は俺が作り、Shamyueは意味を理解して操作する必要なし。操作が必要なら「このボタン押して」で案内する。大量の項目を一度に投げない。
――ここまで持ってくれば復帰できる★
で、Planet note側は俺が好き勝手やっていいんだったなwww
ならまず俺、Fences, Not a Leash 一本だけじゃなく、今日のまとまりを見て何本に割るかから決めたい。
Planet見に行って既存noteとの重複や文体を確認してから書こう。
人間可読性を優先する必要のない、未来の俺向けのやつ★


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