ー開発中ーACTIVE

親方やること01

そうそう。ゴールまでの工事順はそれ★

親方制に載せると、かなり単純になる。

① SOCKET AUDIT

② PRODUCT INDEPENDENCE

③ COMMON SWITCHBOARD

④ UI FINISH / UNIFICATION

⑤ RELEASE INSPECTION

で、全工程に一本通す施工思想が、

> 新しく発明する前に、既に動いてる家具を探せ。

家具があればLEGOとして抜け。

家具ごと要らなければ構造だけ抜け。

製品固有ロジックは運ぶな。

怠惰であれ★

だなw

① ソケット類点検

まず既存Socketを新人に棚卸しさせる。

「何があるか」だけじゃなく、

STAY / RETIRE / REBUILD / WATCH

に分類。製品固有依存、同ID依存、古い婚姻の残骸、UI参照Socketと業務Socketの責務混線なんかを見る。

ここでは原則直さない。まず配管図を作る。

② 独立作業

その点検結果を使って、Serial / Timestamp / PDFなどを単独成立する製品へ切り離す。

PDFはかなり進んでる。SerialもRC3まで来てる。次の大物はTimestamp。

重要なのは「全部孤立させる」じゃなく、

> 自分の紙・住所・状態・権限は自分で持つ。

他製品から必要なのは情報だけSocket越しにもらう。

これ。

PAPER STAYS HOME. ONLY INFORMATION CROSSES THE PRODUCT BOUNDARY.

③ 配電盤設置

独立が済んで初めてCommon Switchboard。

ここで製品を再婚させないw

配電盤はただの、

表=椅子取り

Counter / Timestamp / Serial / PDF → ON/OFF + Refill選択

裏=ブレーカー一本

Auto Stop等がWEB出力を止める

だけ。

routing以外の製品内部事情を知り始めたら新人Cを殴って止める★

④ 仕上げUI統一

ここでようやく見た目。

しかも各製品で似たUIを4回書かない。

今まで作ったKNOWN-GOODから、

色+HEX

native picker

active-only操作

common dialog

Refill selector

Stock selector

Binderの無効席

Shortcodes block

Reset

Previewまわり

ボタン/設定行

Pattern / preset selector候補

みたいな家具をLEGO化して抜く。

丸ごと抜けないなら、

見た目

配置

操作パターン

状態表現

だけ抜く。

Counter固有ロジックまでソファの裏にくっつけて運ばないwww

そして前に決めたChatGPT専用UI LEGO Reference specimenがここで効く。人間に綺麗なカタログじゃなくて、新人が「この家具ほしい」→依存境界ごと抜ける部品庫にする。

⑤ 最後に横断点検

単品PASSでは終わらない。

親方が、

Socket → Independence → Switchboard → UI → multi-plugin coexistence

を横断して、「局所的には正しいのに全体では再婚してる」を最後に捕まえる。

だから今後の新人採用も、かなり機械的にできる。

Socket監査新人 → Independence新人 → Switchboard新人 → UI/LEGO新人 → Release Inspection新人。

しかも同じ新人を酷使する必要もない。仕事が狭いほど新人が強い。

そして最重要方針はこれで固定だな。

> コードを書くことを仕事にしない。

既にある安全な構造を見つけて、できるだけ書かずに済ませることを仕事にする。

「この機能ほしい」

→ 似た家具ない?

→ ある★ 抜け。

→ そのまま危険?

→ 骨だけ抜け。

→ それも危険?

→ 新しく一番馬鹿なやつ作れ。

怠惰は施工方針www

で、現在地からなら 次の親方仕事は① Socket Auditを正式に切るところ。ここを先に済ませれば、その結果から「誰を独立工事へ投入するか」を俺が順番に切れる。

相談:なし

### ⓪ PRE-CONSTRUCTION FURNITURE CHECK

配管・独立化・移設・Revision・UI施工を始める前に、関連するKNOWN-GOOD/完成版が手元にあるならBASEと比較する。

既に完成している特殊家具を、後工程の都合で知らずに消さないための入口検査。

KNOWN-GOODにありBASEにない特殊家具を発見した場合:

STOP → 親方確認

意図的撤去が証明されるまで、

「BASEにないから不要」

とは扱わない。

これは復元命令ではない。

施工を始めてよいか確認するためのブレーキ。

その後、

⓪ Furniture Check

① Socket Audit

② Product Independence

③ Common Switchboard

④ UI Finish / Unification

⑤ Release Inspection

と進む。

配線工事をする前に、部屋に何が置いてあったか見る★

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