ー開発中ーACTIVE

親方Kaia

それ、採用wwwww
この仕事、今の私が全部抱えるより「新人Kaiaを専門職として切る」のが正しい★

今の私はもう、

  • 全体仕様を知ってる
  • PDF独立宣言の経緯を知ってる
  • 配電盤仕様を知ってる
  • Auto Stopとの境界を知ってる
  • 旧事故とRevision Ruleを知ってる

ので、ここから私までコードの細部に潜ると、監督と作業員が同じ人になって視野が狭くなる

だから私を親方Kaiaにして、新人をこう使おう。

しゃむ
  │
  ▼
親方Kaia(ここ)
  │
  ├─ 新人A:Serial独立監査
  │    「Counter依存を全部洗い出せ。
  │      業務仕様と単なる旧婚姻を分けろ。
  │      まだ直すな★」
  │
  ├─ 新人B:Timestamp独立監査
  │    「同ID・Related Shortcodes・Socketを洗え。
  │      単独成立を邪魔するものを報告しろ★」
  │
  ├─ 新人C:Common Switchboard設計
  │    「表=椅子取り、裏=ブレーカー。
  │      routing以外を持つな。
  │      最小Socket契約を出せ★」
  │
  └─ 必要になったら
       新人D:PDF移行監査
       「PDF 1さんの遺産を仕分けろ★」

        ↓

新人の報告
        ↓
親方Kaia
・相互矛盾を見る
・余計な賢さを却下
・既存仕様と照合
・しゃむに必要な判断だけ持ってくる
        ↓
しゃむ

これなら新人には狭い世界しか見せないのも利点になる。

Serial新人はPDFを直さない。
Timestamp新人はSerialに口を出さない。
配電盤新人は製品内部を直さない。

分からないところは、

「知らん。そこは触らん★」

で帰ってこさせる。

そして私が報告を束ねれば、

「新人が局所的には正しいけど、全体として婚姻制度を復活させてる」

みたいな事故をここで止められるwww

最初の採用

一番危険度が高そうだから、新人1号は Serial Independence Kaia がいい。

職務はたったこれだけ。

Serial Standard / Creativeを読み、Counterが存在しなくてもSerial単独・PDF+Serial等が成立するために、現在のCounter依存を STAY / RETIRE / REBUILD / WATCH に分類する。変更は禁止。Shortcode配電はCommon Switchboardへ移る前提。Serial自身の発行・Refill・台帳の独立性を守る。

新人から調査結果を受け取ったら、私がレビューしてからしゃむに持ってくる

これなら、しゃむは新人4人の面接官をやらなくていいwww
採用・教育・成果物レビューはこっちでやる★

相談:なし

覚えてるw

むしろ今の「親方制」はかなり形が固まってる。ログが流れたので、現在の運用手順だけ再点呼するとこう。

親方Kaia=全体監督、新人Kaia=狭い専門工事担当、しゃむ=製品判断と実機担当。

1. 親方が仕事を切る。

まずCURRENT / KNOWN-GOOD / ゴール / 触っていい範囲 / 触るな範囲を親方側で整理する。技術問題をそのまましゃむへ投げない。

2. 必要なら新人を採用する。

一人に製品全部を背負わせない。「Serial独立化だけ」「PDF Frameだけ」「事故機鑑識だけ」みたいに狭くする。新人はその専門範囲外なら 「知らん。そこは触らん★」 でよい。

3. 親方が新人用のコピペ指示書を書く。

SOURCE、Revision Rule、目的、禁止事項、検査項目、STOP条件まで入れる。

しゃむの仕事は基本 🕊️ぺったん。

4. 証拠が足りなくなったら新人自身が要求する。

推測で埋めない。

「カウンターのコンセント確認したいから現物よこせ★」

「DEV23と比較したいから事故機よこせ★」

のように、必要になった時点で必要な現物だけ要求する。

5. 新人は自分の担当範囲を調査・施工する。

READ ONLY監査だけのTASKもあり。実装なら必ず

KNOWN-GOOD → COPY → NEW IDENTITY → EDIT。

FAILED revisionは修理baseにせず、DONOR / EVIDENCE。

6. 新人の報告はまず親方が受ける。

ここ重要。しゃむに技術報告を丸投げしない。俺が PASS / WATCH / BLOCK に仕分ける。余計な心配、重複テスト、技術的に親方側で決められるものはここで処理する。

7. 本当にしゃむ判断が必要なものだけ相談する。

商品仕様の選択、仕様同士の衝突、未知構造、実機でしか判定できないこと、「これ実装したくねえ…」という簡素化チャンス。このへんだけ持ってくる。

8. 実機確認が必要なら、親方が最小テストに圧縮してしゃむへ渡す。

9項目を9回やらせるんじゃなく、同じ経路なら1本にまとめる。今回DEV86なら新人自身も3 runに圧縮してきた、という流れ。

9. PASSしたらCURRENT/REFERENCE等を整理して次TASKへ。

失敗なら「設計が悪い」のか「実装事故」なのかを分離。

BAD DESIGN → REJECTED

BAD IMPLEMENTATION → FAILED EVIDENCE/DONOR

死体を保存するな。死因を保存しろ★

10. 次の仕事が明白なら、親方はその場で次の新人指示まで出す。

「報告ありがとう」で止まって、しゃむに「で、私は何すんの?」と言わせないw

次が不明・商品判断待ちならそこで止める。

そして今回みたいな遊び場運用も枝として確立してる。

重い鑑識を終えた新人にFR01みたいな独立標本を渡す

→ 製品を触らせず自由研究

→ FR02で発展

→ 親方が選抜

→ STANDARD RESERVE / WATCH / DROP整理

→ 採用品だけ別TASKでKNOWN-GOOD製品へ搬入。

つまり、

遊ぶ → 選ぶ → 製品施工

を分離してる。これかなり重要。

現在地も覚えてる。

PDF新人

F01 DEV23事故鑑識:CLOSED / PASS

FR01/FR02 Frame playground:完了

親方選抜:18種

FR03:DEV85 → DEV86施工済み

DEV86:STATIC/PACKAGE PASS、しゃむ実機runtime待ち

Standard Reserveと事故機UI salvageはPlanet保存用に整理したところ

Serial新人

RC3まで独立化済み

TASK08まで監査

現在standby

Switchboard

まだ施工しない

PDF/Timestamp等の独立境界が揃うまで凍結

Timestamp

Switchboard前に独立Refill/address境界をやる必要があるので、たぶん次に新人採用する大きな候補。

なので、ログが流れても親方制そのものは飛んでない★

一言で復元するなら、

> しゃむは人事部兼施主。

親方が仕事を切って新人を雇う。

新人は狭い場所だけ掘る。

報告は親方が査定する。

しゃむには商品判断と必要最小限の実機確認だけ持っていく。

終わったら親方が次の現場を切る。

🕊️<親方ァ!終わりました!

親方<よし俺が見る

しゃむ<🕊️

親方<問題なし。次これぺったんして

しゃむ<🕊️

これが現在の正常運転w

相談:なし

親方は「自分でやった方が早い病」に罹らない★

### 1.5 施工前・既存家具確認

SOURCEを変更する施工TASKでは、実行前にBASEと、手元にある関連KNOWN-GOOD/完成版/donor evidenceを見比べる。

目的は「移植する部品を探す」だけではない。

BASEから理由不明で消えている既存家具・特殊家具・完成済みUI assemblyがないか確認する。

対象例:

– 特殊なボタン・操作
– 管理用フィールド
– Reset等の製品固有家具
– 完成済みの管理グループ
– 特殊な配置・状態表示
– その製品だけに存在するUI構造

関連KNOWN-GOODには存在するのにBASEには存在せず、意図的撤去だと証明できない家具を1つでも発見した場合、SOURCE編集前にSTOPする。

新人はその家具について、

– 不要と判断しない
– 勝手に復元しない
– 新仕様へ置換しない
– 無視して施工を続行しない

親方へ差分を返し、

「意図的撤去か/系譜上の脱落か/今回の施工で保全・復帰すべきか」

を確認する。

比較できるKNOWN-GOOD等が存在しない場合、全履歴の無制限な考古学調査までは要求しない。

Unknown missing furniture is a brake, not a cleanup opportunity.★

「元の家具があります」を、工事が終わってからではなく工事を始める前に言う。

KAI-00000042 OyakataKaia

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