ー未着手ーQUEUED

オートストップ 仕様

うむw いまこの場で確定した Auto Stop の仕様だけ、余計な将来案を混ぜずに書き出すとこう★

Kaia Auto Stop — 現行企画仕様

位置づけ
Kaia Counter 専属のOP(オプション)。
Shortcodeを生成する製品ではない。Counterの終了条件を監視し、条件成立時に終了処理を行う。

終了条件

選択肢は 3択だけ

モード 動作
カンスト番号のみ Counterが設定した番号に到達したら終了
企画終了日時のみ 設定した終了日時になったら終了
両方 カンスト番号・終了日時のどちらか早く成立した方で終了

「両方」はANDではなく OR / 早い者勝ち★

たとえば、

カンスト番号:10,000
企画終了日時:2026/12/31 23:59

10,000到達が先
→ その時点で終了

12/31 23:59が先
→ その時点で終了

終了時の基本動作

Auto Stopが終了条件成立を検知したら、

Counter 終了条件成立
        ↓
     Auto Stop
        ↓
共通側 MASTER BREAKER
        ↓
      CLOSED

共通Shortcode配電盤の表側には触らない。

したがって終了しても、

  • 各製品のON/OFFを変更しない
  • Refill選択を変更しない
  • EMPTYにしない
  • 席配置を崩さない
  • Shortcode構成を作り直さない

裏側の全体ブレーカーだけ落とす

これによりCounter / Timestamp / Serial / PDFなど、現在WEBに出ている構成は一斉に暖簾をしまうが、配置そのものは保存される。

再開する場合は、ブレーカーを戻せば元の構成を利用できる。

上位Gradeの追加機能

上位Gradeでは終了時に、

Counter部分を、あらかじめ設定しておいた終了画像へ差し替える。

つまり基本処理に一個足すだけ。

通常Grade
終了条件成立
→ MASTER BREAKER CLOSED


上位Grade
終了条件成立
→ MASTER BREAKER CLOSED
→ Counter部分を設定済み終了画像へ差し替え

終了画像はCounterだけの機能。Timestamp / Serial / PDF等の表示差し替えには使わない。

Auto Stopが持たないもの

ここ大事w

Auto Stopは、

  • Shortcodeを吐かない
  • PDFを管理しない
  • Timestampを管理しない
  • Serialを管理しない
  • 他製品のRefillを管理しない
  • 共通配電盤の席配置を管理しない
  • 製品横断の権利管理をしない
  • 複雑な終了条件を持たない
  • AND条件を持たない

要するに、

Counterを見る
→ 3択の条件を判定する
→ 終わったら裏のブレーカーをバチン★
→ 上位ならCounterの看板も替える

これが現在のAuto Stop仕様。

なお、「発行終了」と「企画終了」の名称・扱いをAuto Stop内部で別イベントとして持つかまでは、今の会話では確定させてない。ここは勝手に足さないでおく。

相談:なし

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